商品残さ付き廃プラは処理対策で廃棄コストを削減できる
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袋の隅に汚れがついた廃プラも対策できました!
これまでの廃棄物処理費用をコストカット

ゼリーのような柔らかい食品残さも実現!
廃プラと中身を分離してコストカット

固いケースや固形の残さもきれいに分離・洗浄!
生産ロスの廃棄費用対策に成功!

PETはもちろん、中身が入っていても対策可能!
安心の性能で手間を減らしてコストカット!

廃プラに混入しやすい麺類も洗浄を実現!
洗浄の有無により廃棄コストが大きく変わります!

洗いづらい形状の廃プラも対策可能!
廃棄コストを対策できました。

汚れの目立つソースも洗い流してしっかり洗う!
実績があるからこその最適な提案ができました。

硬質プラスチックの隙間の残さもとれました!
切断機能で残さずコストダウン。

ゼリーと硬質プラが混在したパウチも分離を実現!
廃棄コストが手間なく削減しました!

油分や炭水化物、惣菜などが混ざった廃プラも分離を実現!
食品残渣が分離されたので廃棄コスト削減しました!

そばのような麺類も分離してきれいな廃プラにする事が実現!
重量も体積も少なくなるので廃棄コストが大幅に削減しました!

漬物工場様では生産ロス対策として分離を実現しました!
食品残さが多く含まれた廃棄物でも廃棄コスト削減した事例です!

油分が多く混ざった廃プラも分離を実現しました!
廃棄コストの削減だけでなく、廃棄時の手間も減らした事例です!

豆腐工場様でも豆腐を分離をきれいに実現しました。
体積の大きい食品残さ付き廃プラは分離で廃棄コストを下げられます!

分離がしづらい味噌でもしっかり廃棄コスト削減しました!
調味料のような食品残渣でも分離を実現します。

もやし工場様では分離で廃棄コスト大幅削減!!
食品残さによっては分離することで廃棄コストが大きく変わります。

レトルトパックのような素材であっても食品残渣を分離
ました!分離により従来の廃棄コストがすぐに低減できた事例です!

お鍋のパウチ出汁を分離して有価で販売可能に!
液体が多い廃棄物は分離により有価での価値が大きく変わります!

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これまでは廃プラをそのまま廃棄物として処理していたため、年間1,044万円のコストがかかっていました。廃プラの処理コストを下げるためにすみずみまで洗浄して処理コストを下げる取組を始めました。その結果、廃棄物ではなく有価物として廃プラを再資源化することを実現し、年間540万円の利益を獲得することを実現しました。

A. 他に2社ほど同じような機械を検討していました。知り合ってから、約1年半ほど熱心に話を聞いてくれていました。しかし最大の決め手は、最終的に機械の性能とテストの結果です。3社テストしたのですが、1番洗浄力が優れていたので採用しました。
決め手は確かな性能と実績!

A.導入前は、処分費用をかけて産廃に出していたんです。導入後はその処分費を大幅に抑えることができました!機械に食品残渣がついたままでもきれいになりますし、高い性能に本当に満足しています。処分コストが下がる!本当に助かりました。

A.何度もテストを繰り返し、洗浄能力に関して知っていたつもりですが、お弁当の容器に付着している食品の残りや、ビニール袋の結び目の汚れ、
袋の端の汚れなども、隅々の汚れを面白いくらい落としてくれました。改めて驚かされました。費用削減だけでなく、綺麗な処理が行える!

ケチャップの原料となるペーストの入った200L入りの袋の洗浄に導入し、処分費として 30円/kg掛かっていたものが、有価として 5円/kg売却できるようになりました。これにより年間900万円かかっていた産廃処分費が150万円の利益へと変わりました!ケチャップ工場A社では切断機・洗浄機・分離機・乾燥機を組み合わせた装置を導入。食品容器プラのあらゆる形状・組成に対応できている。 粉砕と洗浄を同時にすることで、もみ洗い効果が生まれ強力な洗浄効果を発揮できている。

豆腐工場のN社様は豆腐が入ったままの豆腐パックの処分にお困りで、廃棄物会社へ依頼して廃棄物として処分していました。対策として豆腐が付着したパックを粉砕する装置を導入。粉砕した廃プラをボード製造会社へ買い取ってもらい、結果として処分費が年間1,000万安くなりました。自社内でもそのボードを利用しているようです。豆腐工場N社では豆腐が入った(付着した)容器を粉砕・洗浄・脱水をして豆腐と廃プラを分離させる装置を導入しました。細かく粉砕するので、容器の隅や袋の結び目などの汚れの落ちづらい部分もきれいになり、しっかりと分離することができます。

豆腐が付着したパックは廃棄物として処理していたため処理コストが掛かっていた。

豆腐パックを資源化してボード会社へ販売、
処分費がなくなり利益が出るようになった。

豆腐工場N社では豆腐が入った(付着した)容器を粉砕・洗浄・脱水をして豆腐と廃プラを分離させる装置を導入しました。細かく粉砕するので、 容器の隅や袋の結び目などの汚れの落ちづらい部分もきれいになり、しっかりと分離することができます。

容器に飲料が付着していたため、廃棄物として処理してコストがかかっていた。

プラ容器を洗浄しながら粉砕し、有価物として販売可能になった。

原料の袋に食品残渣があり、有価物として処分することが出来なかった。

洗浄することで食品残渣を取り除き、有価物化して処理コストを削減した。

固形の食品と液体のタレが付着して重くなり、廃棄コストが高くなっていた。

粉砕と洗浄を行うことで残渣を除去し、処理コストを削減した。

油分が付着した原料袋は食品残渣を取り除けず、廃棄物として処分していた。

粉砕後に洗浄して油分を取り除き、有価物化して利益を得ることを実現。

まずはお電話か本サイトの
メールフォームよりお問合せ下さい。

お客様の状況を伺い、
何が必要なのかを調べていきます。

お客様のニーズを基にご提案をさせて頂きます。ご納得頂ければ注文は確定します。

この設備をつくる日本シームとは?

私たち日本シームはプラスチック機械の専門メーカーとして様々な製品の再利用、再処理を有効にできる手段を追求し続け、食品業界だけでなく、様々な業界の粉砕、混合、洗浄等のリサイクル技術開発に従事してきました。「天然資源の枯渇」という大きな環境問題に立ち向かうため日本シームが出来ることは何か?【次世代製品の開発を継続して行うこと】このことが循環型社会を築く、少しの手助けとなればと考えています。様々な問題を抱えている混迷した時代を、これからもリサイクルとプラスチック生産に関連する『機械創り』を通して地球環境に貢献していきます。現場を知り尽くしているからニーズがわかり、最適なご提案ができます。お客さまと共に挑戦し続けるメーカーでありたいと考えます。

日本シーム株式会社 代表取締役 木口達也
会社概要
会社名 日本シーム株式会社
本社・工場 〒334-0054 埼玉県川口市安行北谷665
【TEL】048-298-7700 / 【FAX】048-298-7750
【URL】http://www.nihon-cim.co.jp/
設立 1979年(昭和54年) 5月5日
資本金 1,000万円
取引銀行 埼玉りそな銀行川口支店、城北信用金庫朝日町支店
代表取締役 木口 達也
営業内容 プラスチック全般のコンサルタントを主とし、新しい技術を必要とする機械の設計から製造、販売。
営業品目 粉砕機、洗浄脱水機、乾燥機、ミキサー、搬送装置、切断機
プラスチック類リサイクルプラント施工、関連機械製造販売
会社名 (例:日本シーム株式会社)
氏名 (例:山田 太郎)
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